カラオケボックスで人妻熟女のフェラ体験談!ハッピーメールで知り合った巨乳で美魔女の濃厚フェラに昇天しまくり!!

お色気ムンムンの人妻熟女と密室空間にいたらど変態な男性としてはガマン出来るはずがない!

ハッピーメールで知り合った4歳年上で40代半ばの人妻熟女とのHなフェラ体験談です。

今回の出会いから、やはりキャバクラでお金をかけるぐらいなら出会い系にお金を出した方がよっぽどいいと改めて思いました。

キャバクラでいくらお金をつぎ込んでも、やれるかやれないかわからないキャバ嬢に貴重な時間を費やすだけですからね。

今回の人妻熟女は胸が大きくフェロモンのにじみ出てる美魔女系の女性。

胸はとても大きく、脚のラインはふくらはぎが細く良い感じの美脚でスタイルがいい感じ。

膝と足首がくびれていて、エロい太ももとふくらはぎは程よく肉付いてて、
腰回りもキュッとしまってて、ボインちゃん。

背は160くらいでちょうどいい感じ(^^)マジで「そそる」シルエットです。

とびっきり「美人」って感じでは無いんですが、普通に綺麗で
セクシーさがハイレベルなアラフォー熟女。




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【熟女のフェラ体験談】ハッピーメールでこんな美熟女とであえるとは


まさかハッピーメールでこんな出合いがあるとは夢にも思わなかった。

以前一度だけ会って「次は会ってくれるかな~・・」と思いながら、

こんな事なら早く出会い系に登録しておくべきだったと思います。
彼女は近くいると男性本能をかきたてる香りがするんだよね。

仕事中でも会った時のことを思い出すと欲情してしまう自分がいて

「改めて思うけど、俺ってやっぱり変態だなー」




と感じながら、実はウキウキ気分で仕事がはかどる。


思いきって僕からLINEで「今度カラオケ行こうよー」と、

彼女となんとか出合う口実を作るためにメッセージを送るとあっさりOK!!
約束を取り付けました。

子供がおらず、ご主人も仕事が遅かったりするので、
ある程度時間はあるそうなんです。

彼女の事を考えるだけで幸せ気分になる僕は、
当日急いで仕事を終わらせ、約束のカラオケボックスへ直行しました。

「せっかくだし早く二人きりになりたい!!」

前回会った時から彼女からいい印象をもたれていることは
ひしひしと感じていたから、変な期待しつつ店に到着した。

予定より、早く着いた。

心待ちにしていること数十分、彼女がやってきた。

【熟女のフェラ体験談】 美魔女とカラオケルームへ



「おまたせっ」彼女やっぱり綺麗だ。「私カラオケ楽しみ!早速入る?」

彼女もカラオケを楽しみにしていたようで良かった。

もしかして、これは今日エッチまでできるのではないかという淡い期待をしていた。


「そうですね!入りましょ」

二人にもかかわらず、7人ぐらいが入れるルームへと入りました。

僕はレモンサワー、人妻熟女はカクテルをオーダーし、

「乾杯!」

2人で交代に得意な唄を歌い始めた。

2~3曲づつ歌いきったけど、ルームがそこそこゆったりスペースなので、
二人の間になんとも言えないスペースがある。

そこで、人妻熟女が歌っているさなかに

脇腹に「えいっ」っと指を突き刺してイタズラをしてみました。

彼女は身をよじらせているくせに「きゃっw」っと笑顔。

少しずつ席を寄せて、さらにイタズラをしてみる。

その時、脇腹への一撃が人妻熟女に避けられて、
戻す指が人妻の胸を触ってしまった。

「あはは」と美熟女はひとつもきにかけていない感じ。

その後、完全に気の許せる感じでピタリと二人はくっついて座り、
予定だった2時間が過ぎようとしていた。

美熟女が歌いだした時、僕ももマイクを持って一緒に歌った。

お酒の酔いもまわってきて、くっついたままいい気分で歌いながら、
おもむろに後ろの方から抱きしめてみた。


抱きしめながら顔を近づけて一緒に歌ってみた。

さらに力をこめて抱きしめた。

熟女は歌いながら顔を赤くして、僕にに身をあずけている。

それから、歌う美熟女の顔を僕の方に向け、あるがまま濃厚なキスをした。

カラオケの曲だけが流れている。
僕らは何度かキスをし、そのまま舌を絡ませて夢中でキスをした。

【熟女のフェラ体験談】 このままエッチまでいけるのか・・・



1分ぐらい舌を絡ませあって唇を離した。

うつむく色気ムンムンの人妻熟女に興奮がとまらない。

それからまたキス。

次に手を胸にもっていって、
片手では収まりきらない大きさの胸をやさしく揉む。

だんだん、大きく揉みしだくと、美熟女の息が乱れてきた。

上着のすそをたくしあげ、ブラジのフックをはずすと、そのまま上にずらして、豊満な胸を直に握りしめた。

薄暗い部屋の中、上気している人妻の顔がよく見える。

その次は人妻の下半身を触ろうと手を伸ばしたら、彼女の手に押さえられる。

「ちょっとまって!」と言って、上目遣いに僕の方を見た。

「ごめん驚かせちゃった?」聞き返す俺。

「うん、だって今日はカラオケを楽しもうとおもって・・・」

ただ驚くだけの様子の彼女。
今日はその気は無かったみたいだ。

「僕のこと嫌い?」

「ううん」顔を横にを振る。

あらためて、下半身に手を伸ばそうとしたが
「ダメー」と笑顔であしらわれる。

けれど、その時彼女の手は僕の股間をやさしく握っていた。

それから、ゆっくりとさすっている。

「ベルト外してくれるかな?」と僕がお願いすると

彼女はニコッとして、
気恥ずかしそうにベルトを外してくれた。



人妻は恥ずかしそうに僕のズボンのフックをはずし、ファスナー降ろす。

ビンビンなった僕の息子がパンツを突き上げておさまりがつかない。

僕のアソコの先にパンツが引っかからないように
パンツをひっぱりながらゆっくりと脱がせてくれた。

ジッと僕のアソコの先端を見つめて、ゆっくり彼女の片手で擦ってくれた。

【熟女のフェラ体験談】 まさかの美熟女フェラに思わずカラオケ1時間延長!



僕は彼女に「して?」

とお願いすると「私上手くないけどいい?」と言いつつ僕のアソコにキスをしてくれた。

そして僕のアソコの先をくわえると暖かくて「ぬるっ」とした感触が根元まで感じることができた。


そして、「ぬるっ、ぬるっ」と根元まで電流が流れるような感覚が走り、人妻熟女の唾液たっぷりな丁寧なフェラチオでどんどん巨大化する僕の息子。

「んっ」「んっ」と、いやらしい音を発しながら頬張り、頭を大きく上下するどスケベな美人人妻

頬張りきれなくなった僕のイチモツから口を離すと、
次はアソコの裏筋を玉の辺りからしっかりと丁寧にチロチロと舐めてくれる。

舌の先っちょで細かく舐めながら尿道までくると、
尿道へ舌先を埋め尽くすかのようにこれでもかというほど舐めてくれる。

そうしてからそのままスッポリとくわえてくれた。

ざっと見て10分以上にもなると思う。

突然、カラオケルームの内線が「プルルルッ」「プルルルッ」と、退出時間を知らせるお呼びがきた。

「ハッ!」と焦る人妻熟女と僕。
彼女の上下運動が止まる。

俺は彼女にくわえられたまま電話まで手を伸ばし、受話器を取って「1時間ほど延長するのでよろしくお願いします」と伝えました。

そして、ふたたび人妻熟女に笑顔が戻って、ゆっくりと僕のアソコを吸い始めてくれた。

【熟女のフェラ体験談】 人妻のどスケベフェラに思わず昇天!!



また夢のような時間が始まった。

彼女は気持ちが高ぶってきたのか、自分の乳首を触り始めてエロい声を出し始めた。

人妻熟女は献身的に俺の陰部に顔をうずめて上下運動をやめない。

さらに5分ほどが過ぎていった。

気持ちいい時間を止めたくないがそろそろいかないと彼女に悪い。

ここまでのイキたくない気持ちと抑えていた快感を伝えた。

「出してもいいかな?」うなずく美人人妻。

「んっ、んっ、んっ」とエロい音をたてて人妻はくわえ込んで、絞り上げられるかのような感覚。

とことん張り詰め我慢できずに、「ぐうっ・・・」といううめき声と共に、
彼女の口の中に僕の全てを放出した。

人妻熟女の頭の動きが徐々にゆっくりになり、止まった。


美熟女はくわえ込んだまま、離れなかった。

僕の液体を飲んでくれてるのかもしれない、たぶんある程度の量があったとおもうけど

そして全部液体を吸い尽くして、
精飲してもらい、彼女は顔を上げてふだんの笑顔を見せてくれた。

思わずいとおしさが溢れて抱きしめて、お礼の気持ちをこめて口づけをしました。

「次はエッチしたいな」と言うとうなずく彼女。

人妻熟女とは、それ以後もお付き合いしてW不倫の関係を続けています(#^^#)




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