【PCMAX体験談】潮吹きローションプレイにどハマりした名古屋の変態人妻熟女の話

こんにちは!変態編集長のマサです。

今回の記事はPCMAXで知り合ったどスケベ熟女とローションプレイで盛り上がった話です。

まさのスペック

愛知県在住の40代サラリーマン。短足・少しぽっちゃり・白髪交じりの40代(少し薄くなってきた)

出会い系を使うまでは驚くほど非モテの冴えない中年男ですが、アプリを5年間使いこなしてきた結果、今まで60人以上の熟女を満足させてきた実績を持つ


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【PCMAX体験談】名古屋のローション熟女と出会ったきっかけ

PCMAXを利用の際にその都合200ポイント程追加で購入していたので、ある程度のポイントがたまっていました。

そのポイントを使って、不倫したい人妻熟女を狙って掲示板で募集しました。

しばらくして、同じ愛知県在住の熟女にメッセージをすることにしました。

4人ほどの熟女にアプローチして、簡単な挨拶文とプロフィールを見て関心があること、不倫相手を求めているのなら、良かったらお話から始めませんか?といった内容のメッセージを送信。

同じ愛知県在住の41歳のさとみさんという熟女から、メッセージのお礼とボクの職業などに関する質問メッセージをいただきました。

そのメッセージに答える感じで人妻熟女とその後もメッセージのキャッチボールを続けることになりました。

しばらくの間メッセージ交換をしていて、日常生活に何か不満があってPCMAXで不倫相手を探していたの?と質問メッセージ。

人妻熟女は、これといって不満はないけど、半年ぐらいご主人とのエッチがご無沙汰だということをぶちまけてくれました。

そして、熟女から誘っても、ご主人は仕事の疲れから気力を失って相手にしてくれないそうです。

そういうわけでボクは、ランチしてから人妻熟女が満足するように楽しみましょう!といった感じのメッセージすると熟女も「お願いしたいな?」と返事してくれました。

【PCMAX体験談】名古屋のローション熟女とラブホデート

メッセージのやり取りから、人妻は結婚後しばらくの間共稼ぎでお子さんは今だいなく、ご主人も連日連夜帰宅が午後9時は過ぎる事がわかり、ボクも仕事で半休を取れば月~金曜日でも午後から会社を休みにできると熟女に伝えました。

そのあと、お互いの連絡先を交換し、翌週の平日の午後2時に名古屋駅のナナちゃんら辺で待合わせをしました。

その間にも人妻熟女とLINEでコミュニケーションを取ると、オーソドックスなSEXだとイマイチかも、といった感じになったので、ボクは人妻にローションプレイは?と訪ねてみました。

すると・・・いくら何でもそういう事はやったこと無いということで、ボクはドラッグストアでローションをゲットして準備しました。

いよいよデートの当日。

待合せ時間のちょっと前に人妻熟女から名古屋駅○○番出口のコンビニ前にいるとラインでメッセージがきました。

そのあと、ボクが待ち合わせ場所に着くと、グレーの上着とカーキ色のワイドパンツ姿のバランスの良いコーディネートの熟女がいました。

外観も、うっすらと茶色のヘアースタイルで髪は肩ぐらいまでの長さ。大きな目はパッチリとしていて、、派手な感じが好きな僕にとって少しおとなしめな感じは残念だったけど、容姿は大満足なレベルの人妻熟女でした。

「はじめまして、マサです。失礼ですけどさとみさんですか?」

「あ!はい、マサさん?こんにちは!」

「遅くなりまして、ごめんなさい」

「そんなことありません!というか私の方が早く来ちゃったから。」

「ひとまず喫茶店でも行きましょうか?」

「いいですね!」

人妻熟女に挨拶をしてから、とりあえず喫茶店で軽い食事を取ることにしました。

その喫茶店でコーヒーを飲みながら熟女と少し話をすると、ご主人は今日、仕事の関係で飲み会があるから帰宅は遅くなるとの情報と、ご主人に関しての不満話になりました。

「ん~、、そうですよね。ご自宅で主人の帰宅をお待ちしてるだけだとしたら毎日つまらないですよね」

「ほんとに!、仕事の付き合いがあるのはわかるけど!」

「そうですよね~旦那は仕事に情熱を注いでるけど、こっちは普段の生活で楽しみなんて、無いもんね。」

「そう!そうなんだよね。」

知らない間に熟女はタメ口になっていて、ボクも少しずつタメ口になっていました。

それから、喫茶店でコーヒーを楽しんだ僕たちは、その流れでラブホに向かっていきました。

【PCMAX体験談】 どスケベ名古屋熟女とラブホでガッツりローションプレイを堪能

ラブホに到着して部屋に入室すると、最初は熟女と会話しつつ、2人とも上着を脱ぎクローゼットに掛けました。

それから、ホテルにあったバスローブを使って2人でお風呂に行くことに。

「あ~、そうそう一応持って来た!ローション!」

「へ~、初めてローション見たよ。これって、気持ち良いのかな~?」

「ん~たぶん気持ちいいと思う。ぬるぬるするからマッサージされてるような感じかな~、」

「それじゃ、ローション使ってみよかな?」

「オッケー?」

そんなやり取りの後に、ローションと一緒に買ったコンドームを持って彼女と浴室に入った、
ボディソープでお互いの体を軽く洗いました。

「どうしよかな~・・・ここにタオル敷くから、さとみさん仰向けに寝てもらっていい?」

「う、うん、わかった。」

ボクはバスルームのフロアにタオルを何枚か敷き、厚いタオルを丸めて枕代わりにしました。

「マサさん手慣れてる感じするけど、けっこうローションで遊んでるの?」

「してない、してない!」

それから、洗面器に入れて温めておいたローションを熟女の胸元にゆっくり広げました。

「あっ!!、なに!これ、くすぐったい♡やばい」

「あとちょっと我慢してね。」

「うん、、んーやばい、、、んー!んー、、、」

熟女のおなかや胸元を中心に撫でるように、ジワリジワリとローションを熟女の上半身に広げていきました。

「ん、んー!・・・いやん!」

ローションまみれの熟女の両胸を愛撫して、乳首の先を指でつまんだりこすったりすると、熟女のカラダが痙攣するようにに反応しました。

しかもボクはローションをさらに追加して、熟女の両方のおっぱいをマッサージするようにしつこくモミモミしたり揺らしたりしました。

「いやん!あ~ん!・・・やだ!マジで気持ちいい、、、あん!、、、あっ!あっ!」

バスルームに響く熟女のあえぐ声も次第に大きくなり、これまで以上に過激に体を動かしますが、ボクは熟女のチクビへのアプローチを続けました。

「いやあぁ!ああっ!・・やばいぃ、、いいっ!・・あん!」

「どう?気持ちいい?」

「うん!やばい。、、、いいよ!、、、マジあああん!」

それからボクは、熟女の下半身へとアプローチを始めました。

「あぁ、あっあっ・・、はぁはぁ、やだ、そこも行っちゃうの?」

「当然♡」

「やばあっあっ!!、、、ああん!!ん!んー!いや!、、、っはぁん!!!!」

ボクはローションを熟女のクリトリスに広げて、マンコを全体的に愛撫するように刺激しました。

「だめ!あん!あっ!、、、だめ!だめ!ん~!あっ!、、、いやん!」

それから熟女のアソコに指を入れて、丁寧に刺激をする。

「あ!いや!いや!いや!あん!あん!いっちゃう!いっちゃう!、、、はぁ、はぁ、あ~ん!」

Gスポットを刺激された熟女のアソコからはすごい量の愛液がスプラッシュされました。

「あ~ん、、はぁ、はぁ、、、え、、え!、、そんな、あー、だめだめー!」

熟女が潮吹きをする間に、ボクは自分自身のイチモツにゴムを装着して、熟女に乗っかるような体位になり、熟女のぐちょぐちょのアソコにジワジワとチンコをインサートしました。

「あっ!あん!もうホント、、、ダメ!ホントにイクよ!、、、あっ!あん!あん!いやぁん!」

ボクは熟女とカラダ中を擦りつけるかのように腰を動かしながら、これまで以上に過激に腰を振りまくりました。

「あーっ!だめだめあっ!だめだったらああん!あん!ん!うん!ん!きゃあっあっあぁー!」

熟女がイク寸前にアソコがキュッと締まり、ボクもそのまま熟女の中でゴム内発射。

「ハァハァ、、、気持ち良かった?」

「ハァハァ、、、うん、、、気持ちよすぎ、、、立てない」

「ローションキレイに洗い流すから、あと少しこの状態ででいいよ」

ボクは熟女のローションをキレイにし、ボクも自分の体についたローションをキレイに洗い流しました。

「あっ!ちょっと~、もうーだめ♡」

「いやいや!ローションも流さないと」

それから、熟女も起き上がって、お互いにシャワーで洗い流してからしばらくまったりとした休憩時間を過ごしました。

その後、2人でベッドに♡

人妻熟女はボクの上に馬乗りになって騎乗位を楽しむ♡2回戦目もビンビンに元気になった自分を誇らしく思いました(*^^*)

しばらくして、時計が19時を過ぎたので、ボクたちはラブホテルを後にして、駅の辺りで別れました。

帰宅途中LINEで人妻熟女から、「今日はすっごく気持ちよかったからまたしようね♡」とメールがあったから、数日後、あらためて人妻熟女とのローションプレイをエンジョイしました(^^♪

【PCMAX体験談まとめ】 PCMAXで人妻熟女をセフレにしちゃおう!

基本的には人妻熟女は、SEXだけに限らず非日常の体験および求めています。

その中でもPCMAXは退屈をしている人妻熟女の層が多く、セックステクニックだけではなく、日常で経験できないような刺激を提供できるなら、セフレになりやすいと思いました。

一方、熟女は当然の事ながら「不倫」なので、コチラがやたらと距離を縮めすぎると、人妻熟女の生活にどどまらず、

自分自身の存在にも気づかれやすくなってしまうため、人妻熟女とセフレという関係性になってもその距離感には気をつけててくださいね!

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